当事務所が
交通事故案件に強い理由

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1

自分で保険会社と交渉すると損をする?

交通事故に遭うとどうしたらいいか分からない方がほとんどです。
また、交通事故は、大半の人にとっては一生に一度の事故かもしれませんが、保険会社には毎日持ち込まれる出来事です。

一年間の、交通事故による負傷者数をご存知ですか?
その数なんと、年間約66万人!
単純に日本の主要保険会社26社で割ると、1社あたり毎日69人の保険金請求が持ち込まれる計算になります。

日々69人を相手にしている保険会社相手に、初めて事故を経験した方の交渉が有利に進むはずがないのです。

当事務所では、
交通事故案件の知識と経験が豊富
弁護士と専門スタッフが、
あなたに有利な交渉をします

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2

保険会社には独自のマニュアルがある?

事故に遭われた方にとって保険会社の担当者は、親身に対応してくれる良い人かもしれません。
しかし、実は保険会社には独自のマニュアルがあり、担当者は社内規則の範囲で相談にのる普通の社員です。
保険会社の補償内容等を丁寧に説明してはくれますが、あなたの利益ではなく、会社の利益を優先します。

そのため、知識に乏しい交渉相手には最低限の補償に応じ、効率よく処理して行きます。
また、通常の会社と違って厳しい規則等があり交渉が長引いてしまう事もあります。

当事務所では、
保険会社の規則等を熟知した
元大手損保会社社員がおりますので、スムーズな解決が可能です

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3

適切な等級認定を受けるために

医療照会・医療面談と言う言葉を聞いた事はあるでしょうか?
これは、病院の先生に対して書面または面談で患者の病状、治療期間、患部に対する詳しい所見を伺うことです。

あなたが入院・通院している病院は、もちろん治療をする専門家ではありますが、意外なことに、交通事故賠償において重要な障害等級等の知識をお持ちの先生が少ないのが実態であり、賠償においては必要な情報が診断書に記載がなされていないことも少なくありません。

適切な後遺障害の等級認定を受けるためには、必要な情報を医療照会・医療面談において補充することが大変重要です。

当事務所では、
豊富な等級認定の知識の基、
医療機関への医療照会・医療面談により適切な等級認定をサポートします

保険会社の提示金額の増額は
交通事故案件に強い当弁護士事務所にお任せください

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