交通事故被害者の、こんなお悩み解決します!

  • 慰謝料の金額に納得できない
  • 保険会社の対応が不満だ
  • 後遺障害等級認定に納得できない

    現在、依頼件数が増えている関係で、14等級以下のご相談はご依頼をお受けし兼ねる場合がございます。
    対応品質維持の為ご理解、ご了承の程宜しくお願い致します。

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自分で保険会社と交渉するのは非常に危険です

交通事故の損害賠償の基準は
「自賠責保険基準」<「任意保険基準」<「裁判基準」となっており、自賠責保険基準と任意保険基準の差はさほどないものの、自賠責保険と裁判基準との差は4倍~10倍になる事があります。

後遺障害等級認定10級の場合のグラフ

この「裁判基準」の額にできるだけ近い額で和解するためには、交通事故案件に強い弁護士の介入が必要不可欠です。
「訴訟」になれば裁判基準が認められる可能性が高いことを保険会社も熟知しているからです。

保険会社の提示金額の増額は
交通事故案件に強い当事務所にお任せください

弁護士に依頼をしたことで、賠償金額が増加した事例

約1,700万円の賠償金額が、交渉により約4,140万円に
2,430万円の増額!

男性(46歳 )  ・後遺障害等級7級7号・過失割合20%

保険会社からの提示額
入通院慰謝料 約140万円
後遺症慰謝料 約500万円
後遺症逸失利益 約1,500万円
合計 約2,140万円
過失相殺後 1,712万円
弁護士に依頼後の賠償金額
入通院慰謝料 約180万円
後遺症慰謝料 約1,000万円
後遺症逸失利益 約4,000万円
合計 約5,180万円
過失相殺後 4,144万円
増額金額 2,430万円

約3,560万円の賠償金額が、交渉により約7,850万円に
4,290万円の増額!

男性(36歳)  死亡事故

保険会社からの提示額
死亡慰謝料 約1,200万円
死亡逸失利益 約2,300万円
葬儀費用 約60万円
合計 3,560万円
弁護士に依頼後の賠償金額
死亡慰謝料 約2,800万円
死亡逸失利益 約4,900万円
葬儀費用 約150万円
合計 7,850万円
増額金額 4,290万円

このように、交通事故の損害賠償額は、交通事故案件に強い弁護士に依頼をすることで大きく変わります。

弁護士に依頼することで
なぜ賠償金額が増額するの?

Point1

保険会社が交渉できるのは、過失の部分のみ

保険に入っていれば、
後の処理は全て保険会社に任せておけばいいと思ってはいませんか?

実は保険会社が交渉できるのは「過失割合を減らす」ところまで。
弁護士法第72条により、保険会社や代理店があなたの代理で、賠償金額の増額交渉等をすることはできません。

更に、もしもあなたに過失がなかった場合、保険会社は交渉すらできなくなります。そうなれば、交通事故の示談交渉のプロを相手に、自分で示談の交渉を行うしかなくなるのです。

保険会社の示談交渉と弁護士法第72条 非弁行為について詳しく見る ▶
Point2

訴訟前提でなければ、裁判基準での交渉は難しい

どれだけ交渉が得意でも、個人での交渉では金額を裁判基準にすることはできない?

個人や弁護士以外が相手保険会社と交渉をする場合、基準は任意保険基準額(裁判基準の3分の1以下)となります。
裁判でなければ基準とならない額に、示談交渉の時点で応じる必要はないからです。

ただし、交渉を行なっているのが弁護士である場合は話が違ってきます。
弁護士が代理人である場合、和解できなければすぐに訴訟提起。
裁判となれば、裁判基準での賠償額が認められる可能性が高いため、相手保険会社も最初から裁判基準での交渉に応じざるを得なくなるのです。

交通事故案件を得意とする弁護士が、裁判基準で交渉することで、保険会社が提示した金額の4~10倍に増額が実際に起こり得るのです。

当事務所が交通事故案件に強い理由

  1. 1

    交通事故案件に強い弁護士が保険会社と交渉

  2. 2

    保険会社のノウハウを熟知した
    元保険会社社員が在籍

  3. 3

    医療照会・医療面談による等級認定サポート

慰謝料の額や保険会社の対応にお困りの方
弁護士が損害額倍額の交渉をします!

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  • 医療調査もサポート